癒し

バッチのフラワーレメディは


イギリスの医師であり細菌学者、病理学者、ホメオパシー医でもあった
エドワード  バッチ博士が病気は心の不調和から起こると考え
野生の植物に心や感情を癒す力がある事を発見し1936年に38種類のバッチフラワーレメディを完成させたのです。



私は日頃フラワーレメディを普段の生活に取り入れてみて、感じることは

植物のエネルギーによって、ハートの中心に素晴らしい私自身にフォーカスできるのです。


それは、バッチを常日頃、飲んでいるおかげだと思っていたのですが


実はそうではなくて、私自身の中に既に、その素晴らしい愛のエネルギーがハートの中心にあって

バッチを通して自分自身を見つめてみたことによって表れてきたのかもしれません。



バッチ博士の言葉で


なんじ自身を癒せ

という言葉があるのですが



自分自身を認めて、赦して、手放すことによって本当の癒しのエネルギーに溢れて


そして、そのものの調和のとれた状態になるのかもしれません。


私たちは、ひとりひとり、全ての人が癒しの力を持っているのです。



全ての存在が素晴らしいのです。


私たちは全て愛の天使なのです。


私たちは幸せそのものです。
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by ririy-holly | 2010-03-12 12:46